20
2012  09:03:06

態度の続きです(The Tao of Dating)

前回の続きで身につけてためになる態度です。

4. こうなって欲しいという想いにとらわれずに、楽しくデートします。

引き寄せの法則なんかでも、こうなって欲しいという強い思いはかえってブロックになると言いますよね。だから、おまかせの気持ちで、an attitude of detachmentです。そして、"I am the prize"というマインドセットです。

5. うまくいったかいかなかったかを決めるのはわたし

好きな人からふられるのは、誰でも傷つきます。Rejection hurts.しかも、その傷は後々の他の人とのデートにも影響を与えてしまいます。だから、ふられるのが不可能になるような「ふられる(rejection)」定義を決めるんですって。

つまり…。
わたしにとって「ふられる」というのは、明らかに自分が意地の悪いことをして相手に不快な思いをさせたときだと決めたとします。そうすると、自分は本来、意地悪じゃないので、「ふられる」定義に当てはまることはまずないというわけです。要するに、相手に振り回されず、自分の基準で決めるんですね。フムフム。

6. 相手にもっと知りたいと思わせる。

映画のストーリーが全部分かっていたら、見ていてあまり面白くないのと同じように、初めから何もかも全部言わない方がいいということです。ちょっとミステリアスっぽく、じらせた方がいいということですね。その方が相手の興味をひきます。

その他に、ルックス面の方でも自分を好きになるように、そのままの自分を受け入れます。そうですよね、とかく、自分の欠点に目がいってしまいますが、自分のチャームポイントを見つけて、それを強調するようにします。次の言葉がなかないいですよ。

Men will apprecaite you for what you have to offer, not what you don't.

やっぱり、自分の弱点ではなくて魅力の方に視点を持っていくのがポイントです。身も心も自分のことが好きでいられたら、それだけで楽しいですよね。そして人は愛するものを大切にしたくなるので、自然に自分の体や心を大切にできるんですね。

お勉強? 偉いでちゅ
Cyoot Kitteh of teh Day: I Has No Ideeya Wut Iz Doin...
関連記事

 The Tao of Dating

0 Comments

Leave a comment